最近の仕事

2022.4.11

詩論「もう一つの知覚」

「現代詩手帖」(2021.10月号)特集「定型と/の自由」に、詩論「もう一つの知覚 客観叙述とゾーンをめぐって」を寄稿しました。

詩「半身となって」

「読売新聞」(2021.11.26付)に、詩「半身となって」を寄稿しました。

詩「波のほとり」

詩誌「無人」創刊号(無人同人発行)に、詩「波のほとり」を寄稿しました。

共同通信インタビュー

季節を身近に感じながら日々を過ごすことについてなど、共同通信のインタビューを受けました。「東京新聞」など各地の地方紙にて掲載。

書評『カステーラのような明るい夜』

「図書新聞」(2022.2.19付)に、尾形亀之助詩集『カステーラのような明るい夜』(西尾勝彦編、七月堂刊)の書評を寄せました。

エッセイ「こよみ大福帳」全48回

昨年4月から、全国商工新聞にて連載してきた「こよみ大福帳」(挿画・高橋香緒理さん)ですが、3月末でぶじ完走しました。初めての週刊連載でした。

20年

2022.1.20-21

20年前、2002年の1月20日の夜にHTMLを初めて書きはじめて、日付が変わる前だか後だか、とにかくその夜にこのホームページをアップしたんだった。だから今日、1月20日から21日にかけての真夜中で、ホムペ20年になりました。

ここがぼくのスタート地点だ。
いまも、いま、ここがあるのだなんて、なんか、ここは変わらないな。ずっとそうかもな。

ありがとーう。これからも、よろしく!